![]() | KOEI The Best 遙かなる時空の中で 3 機種:PlayStation2 メーカー:コーエー 在庫状況:通常24時間以内に発送 定価:¥ 2,940 Amazon販売価格¥ 2,940 発売日:2007/02/15 |
人気のネオロマンスシリーズ「遙かなる時空の中で」に3作目が登場。
女子高生である主人公は、ある日不思議な少年に出会って、異世界へと時空移動してしまいます。
源平の争乱期に似たその世界で、主人公は怨霊を操る平家と戦うことになって行きます。
主人公を助けるのは、八葉と呼ばれる男性達。
戦いの中で絆は深まり、いつしかその想いは恋へと姿を変えて―――。
新システム「運命上書きシステム」を採用。主人公は時空を越えて、運命を変えるために過去へと戻ることが可能に。
また「円陣システム」では、最大8人の仲間をいつでも交代可能。
キャラクターの組み合わせによって強力な術が出せるので戦略性もアップし、恋愛対象になるキャラクターに「特技」を覚えさせて育成することも可能になっています。
キャラクターデザイン、声優等はこれまでのシリーズを継承。
遙かの雰囲気はそのままに、新たな戦いが始まります。
恋愛対象キャラクターは以下の通り。
(説明文は公式サイトより引用)
■有川将臣(天の青龍)
主人公の幼なじみで同級生。堂々としていて頼りになる青年である。異世界に時空移動した時に行方不明になり、夢の中でしか会うことが出来ない。異世界を旅するうちに再会することができるが……。
■源九郎義経(地の青龍)
源氏の軍の大将。九郎と呼ばれている。女性は危険な戦場に出るべきでないと考えており、戦場に出ようとする主人公に反発する。口が悪く人に誤解されやすいが、面倒見はいい。努力家で、源氏のために一心に働いている。
■ヒノエ(天の朱雀)
熊野山中でふらりと現れた不思議な若者。熊野水軍に所属しているらしい。明るく不敵な楽天家。年若いが、クールで常に余裕がある。女の子好きのナンパな性格で、主人公が神子と知って興味を持ち、声をかけてくる。
■武蔵坊弁慶(地の朱雀)
九郎の腹心で、さまざまな知識に通じた軍師。物腰穏やかな青年。山法師だが比叡山を抜け出して薬師をしていた。異世界に来たばかりで戸惑う主人公を助ける。人当たりはよいが、素で女性を翻弄するような言動をとる。
■有川譲(天の白虎)
主人公の幼なじみで下級生。天の青龍・有川将臣の弟。高校一年生だが、大人びている。品行方正で、弓道をたしなむ優等生である。主人公に片想いして、想いを告げられずにいる。心配性で口うるさい時もあるが主人公に甘い。
■梶原景時(地の白虎)
華やかで軽薄な源氏の軍奉行。九郎の兄・源頼朝の腹心。武士ながら、銃のような形の呪具を用いた陰陽術を使う。調子がよくちゃらちゃらしているようで、人の和を気にする気配り上手な人。
■平敦盛(天の玄武)
敵将である平家の公達。戦場で傷つき倒れていたところを主人公が見つけ、かくまう。口数は少なく、人と関わることを拒絶している。怨霊を浄化するために主人公に協力するが、同族である平家一門との戦いに苦悩する。
■リズヴァーン(地の玄武)
主人公と九郎の剣の師。鞍馬の天狗とも言われている。寡黙で暗く冷たそうな印象がある。かつてこの異世界を危機に陥れた鬼の一族の末裔で、特殊な能力がある。主人公を見守り、時に優しく時に厳しく指導する。
【声の出演】
有川将臣 三木眞一郎/源九郎義経 関智一/ヒノエ 高橋直純/武蔵坊弁慶 宮田幸季/有川譲 中原茂/梶原景時 井上和彦/平敦盛 保志総一郎/リズヴァーン 石田彰 他
【総合評価】 5点(0〜5点)
【システム】 5点(0〜5点)
【グラフィック】 5点(0〜5点)
【ストーリー】 5点(0〜5点)
【サウンド】 4点(0〜5点)
【萌え度】 5点(0〜5点)
【プレイ時間】約 時間
【コメント】
戦闘もの乙女ゲー「遙か」シリーズの、
正当進化系、最新作です。(^^)
システム的にRPG色を1、2よりもかなり強めているので、
より一層、闘っている感が増してます。
(そのためか、時代背景的にも平安時代ではなく、
平安末期、戦国時代に…)
そして「運命上書きシステム」という、
一度聞いただけでは、いったいなんだか
よくわからない新システムが、今作での目玉。
つまり、自分が歩んできた歴史を、
失敗した…と思う部分は、もう一度やり直せるわけです。
(と、説明しても、イマイチうまく伝わりませんね…)
ゲームシステム、シナリオ、グラフィック、サウンド、
全ての面において、かなり高水準です。
ぜひ、乙女ゲー好きにはプレイしてもらいたい、
現時点では一押しの作品です!!
(ただ、アニメーション部分に難アリ。
ここだけは皆さん、目をつぶりましょう…(笑))
【総合評価】 5点(0~5点)
【システム】 5点(0~5点)
【グラフィック】 4点(0~5点)
【ストーリー】 5点(0~5点)
【サウンド】 4点(0~5点)
【萌え度】 5点(0~5点)
【プレイ時間】約 5時間
【コメント】
遙かシリーズの中では1番感動的なシナリオだと思いました。
今回初めて導入された円陣システムは、戦闘中に仲間を入れ替えることが出来るため戦闘が苦手な人でも簡単に勝てます。
また話題の運命上書きシステムも繰り返しプレイなどに便利です。
クリアした状態から続けてプレイしなければ戦闘で会得できるようになる特技などが引き継げないので、
こだわる人にはもってこいのシステムだと思います。
問題のアニメーションですが、普通のスチル絵が綺麗なので我慢は出来ると思いますよ☆
私的には素晴らしいゲームだと思います。
Posted by: ひろ : 2005年02月17日 16:09【総合評価】 5点(0~5点)
【システム】 5点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 5点(0~5点)
【サウンド】 4点(0~5点)
【萌え度】 4点(0~5点)
【プレイ時間】 約4時間
【コメント】
とってもいいゲームでした!!!
なんといってもめちゃくちゃ絵が綺麗です。
そして、運命上書きシステムが新感覚で面白い。しかも、遙かの1,2や他のゲームではよくある、どのキャラで攻略しても大体話が似ているので段々話に飽きてくる・・ということがありません。
どのキャラを攻略するかで大分話の流れが変わってくるので、どのキャラも楽しくプレイすることができました。
私も途中のムービーの絵は気になりましたが、他があまりに綺麗なので全然OKです!
遙かは1~3にわたってキスシーンなどHなシーンは全然ないので萌え度は4点をつけましたが、全く物足りないということはありません。
是非プレイしてみるべきだと思います。
【総合評価】 5 点(0~5点)
【システム】 5 点(0~5点)
【グラフィック】 5 点(0~5点)
【ストーリー】 5 点(0~5点)
【サウンド】 4 点(0~5点)
【萌え度】 5点(0~5点)
【プレイ時間】約 時間
【コメント】
Posted by: : 2005年07月18日 14:37【総合評価】 5 点(0~5点)
【システム】 5 点(0~5点)
【グラフィック】 4 点(0~5点)
【ストーリー】 5 点(0~5点)
【サウンド】 4 点(0~5点)
【萌え度】 4 点(0~5点)
【プレイ時間】約 3 時間
【コメント】
今までのシリーズで一番出来が良いです。
ストーリーが一人一人分岐しているので、何回プレイしても飽きないようになっています。しかも今回は泣けるシナリオもいくつかあるので感動できます。
グラフィックの-1点はムービーがとてつもなく粗悪だったので4点としました。でも普通のグラフィックはとても綺麗で素晴らしいです。ムービーは最後に少しなので、そこは見なかったことにしています;
戦闘色が強くなっていますが、大したことはありません。円陣システムでキャラは戦闘中にも変えられますし。逆に主人公とキャラとの2人だけの術とかもあるので、そのセリフを楽しめます。
運命上書きシステムは今まで辿ってきた運命(時間)を遡ってやり直せるシステムです。悲劇におそわれた顛末をある時間まで戻ってやり直す事ができます。繰り返し攻略するためには便利だと思いますが、主人公が軽々しく運命を上書きしようと言ってしまうのは如何なものかと・・・。
それと一つ。繰り返してやると所々、キャラの声が飛ばされています。それだけはショックでした。主要なポイントではボイスありなんですが・・・。せっかく豪華な声優陣を使ってるのにもったいないと感じました。
全体的に美しく仕上がっている作品なので買い損はないと思います。ぜひプレイしてみてください。
【総合評価】 5点(0~5点)
【システム】 5点(0~5点)
【グラフィック】 4点(0~5点)
【ストーリー】 5点(0~5点)
【サウンド】 5点(0~5点)
【萌え度】 5点(0~5点)
【プレイ時間】約 6 時間
【コメント】
今までの遙かシリーズとはかなり違っていて新鮮さを感じます
ストーリも歴史の内容を所々に盛り込んでいて歴史好きの人も面白いと思います(もちろん歴史が分からなくても楽しめます、と言うより勉強になりました)
運命上書きシステムはとても重宝しました、本当にありがたかったです
攻略本を買わなくても人物の所でみれるメモで大体の事が出来ます
今回の内容もキスやHはありませんが結構大人向けに作られていると思います
大人の方に是非やって頂きたい一作です
全てに5点を入れたいですがアニメ画像で4点になりました
アニメ画像で残念な部分はありましたが今まで一番最高の作品だったと思っています
購入を迷っていらっしゃる方には是非購入をオススメします
後悔はしないと思います!
Posted by: 風雪 疾風 : 2005年10月27日 20:40【総合評価】 5点(0~5点)
【システム】 5点(0~5点)
【グラフィック】 4点(0~5点)
【ストーリー】 5点(0~5点)
【サウンド】 4点(0~5点)
【萌え度】 5点(0~5点)
【プレイ時間】約 6時間
【コメント】
とにかく、システムが楽しい&ストーリーが楽しいので、プレイしていて飽きないのが秀逸。
ちょっと切ないお話が好きな方は、たぶん気に入ると思います。
これまでの遙かシリーズは、戦闘が面倒など、結構システム的には好きじゃなかったのですが、本作はプレイを繰り返せば繰り返すほどキャラクター達が強くなっていったり、話が広がっていったりと、ただの「リロード&リプレイ」にはない、繰り返しのおもしろさがあります。
運命上書きシステムに関しては、今までプレイヤーがセーブ&リロードでやっていたことをゲーム内に取り込んでくれたという感じ。その代わり、単純にセーブロードでEDを集めることが出来ないので、ちょっとプレイ時間はかかりますが(^-^;
(ただ、この手のゲーム内でシナリオを上書き出来るゲーム(YU-NOとか…)をプレイした事がある方は、このシステムではあまりに安易すぎてちょっと納得いかないかもしれません……)
あと、アニメは相変わらず……ですが、立ち絵がなかなか表情豊かなので、そちらで補完しましょう(笑)
とにかく、シリーズ中では個人的に一番好きです。
プレイして損はないと思いますので、ぜひオススメ。
十六夜記とMixJoyしてプレイされることをさらにオススメします!
【総合評価】 点(0~5点)
【システム】 点(0~5点)
【グラフィック】 点(0~5点)
【ストーリー】 点(0~5点)
【サウンド】 点(0~5点)
【萌え度】 点(0~5点)
【プレイ時間】約 時間
【コメント】
Posted by: : 2006年05月14日 03:34【総合評価】 2点(0~5点)
【システム】 3点(0~5点)
【グラフィック】 4点(0~5点)
【ストーリー】 2点(0~5点)
【サウンド】 2点(0~5点)
【萌え度】 0点(0~5点)
【プレイ時間】約 時間
【コメント】
Posted by: : 2006年05月14日 03:38