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▼ファンディスク
![]() | 緋色の欠片 ~あの空の下で~(通常版) 機種:PlayStation2 メーカー:アイディアファクトリー 在庫状況:通常24時間以内に発送 定価:¥ 5,040 Amazon販売価格¥ 5,040 発売日:2007/02/15 |
「星の降る刻」に続くIF乙女いと♪のオリジナルマルチストーリーADV。
選択肢を選んで読み進めていくタイプのゲームです。
「主人公である春日珠紀は、両親の海外転勤に伴い祖母が住まう母の実家に帰ることになった。
実家があるのは山間に囲まれた小さな村。都会に馴染めなかった珠紀は、小さなころのおぼろげな記憶を頼りに楽しみに祖母の家に向かっていた。
だが、村に着いてから珠紀が体験するのは、彼女だけに見える奇妙な生き物たち。それらに襲われる珠紀を救う謎の少年、鬼崎拓磨。
そして、祖母に打ち明けられる秘密。
「あなたは、鬼斬丸を再び封印しなければならない。玉依の血を継ぐ者として。あなたをここへ呼んだのは、そういうことなの」
――玉依姫としての使命
それは、数十年ぶりに封印が解け始める『鬼斬丸』と呼ばれる刀の封印の儀式を執り行い、刀を未来永劫にわたり封印すること――
封印が解けかかる『鬼斬丸』に引かれるように山間の小さな村に集う異形の人々。
そして、珠紀を守るように現れる守護者と呼ばれる少年たち。
玉依姫としての宿命を受け入れる珠紀の行く末は――。」
(公式サイトより)
主な登場キャラクターは以下の通り
(紹介文は公式サイトより引用)
■鬼崎 拓磨(おにざき たくま)
主人公と同級生、高校2年生、17歳。 守護者の一人。 熱血タイプだが、やや覚めているところもある。 強い力を操る能力があるが、年下扱いされ、やや反抗期気味。
■狐邑 祐一(こむら ゆういち)
主人公の先輩、高校3年生、18歳。 守護者の一人。 無口でクールに見えるが、実はぼーっとしていたりする。 一歩下がって、みんなを傍観しているタイプ。 幻術と炎を操る力を持っている。
■鴉取 真弘 (あとり まひろ)
主人公の先輩、高校3年生、18歳。 守護者の一人。 勝ち気で口うるさい先輩だが、意外と後輩思い。 背の低いことがコンプレックスで拓磨に絡む。 風を操る能力を持っている。
■大蛇 卓(おおみ すぐる)
25歳、守護者の一人。 落ち着いた大人の雰囲気を持ち、先代玉依姫の片腕として頼りにされている。 水と大地を操る力を持っている。
■犬戒 慎司(いぬかい しんじ)
主人公の後輩、高校2年生、17歳。 守護者の一人。 おとなしく、戦闘を好まない少年。 わけがあって村から離れていたが、珠紀の帰省をきっかけに戻ってくることになる。 言霊を操る力を持っている。
【声の出演】
鬼崎拓磨 杉田智和/狐邑祐一 浪川大輔/鴉取真弘 岡野浩介/大蛇卓 平川大輔/犬戒慎司 下和田裕貴
【総合評価】 4.5点
【システム】 5点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 5点(0~5点)
【サウンド】 2点(0~5点)
【萌え度】 4.5点(0~5点)
【プレイ時間】(初回一周)約6時間
【コメント】
星の降る刻という前例もあり、似たような感じかな?と思いつつも絵に惹かれて手にとって見ました。
驚いた事に前回述べたマイナス点がほぼ改善されていました。ソレを踏まえた点で。
++良かった(+改善されたなと思う)点++
■名前が変更できる(重要)
■選択肢大幅UP
■巻き戻しシステムの他クイック機能もついた
■スチル大幅UP
■ミニゲームによるおまけスチルが豊富
■やっぱ絵が綺麗!
■話が厚くなったと思う。
■という訳でやり応え大幅UP!
前回が前回だった為に結構評価も高めになってしまっていますが…。
声優さんも素敵な上、もう、最後の方が大抵『何でこんな事にっ!?』みたいなどうしようも出来ないような葛藤が全PCに入るので感情移入が凄く出来ました。
どっちかっていうと遥か3の葛藤系に近いロマンスです。
シュミレーションではないので、レベル上げみたいなのが無い分強くなったとか実感できないのが寂しいですが、普通にバッドエンドを迎えても必ずあそこの選択肢はこうした方がいいよ、というおまけモードがキャラから教えてもらえるのでやっぱり親切設計。
総計時間一周目6時間としましたが実際もっと長いと思います。(読み飛ばせないし文章)兎に角ベストエンドに行くまでが長いです、が、ソレが苦にならないくらい話に入り込めると思います。
星の降る刻とは違って一応主軸の話はあるもののキャラ毎の葛藤になる出来事?が後半違ってくるので違う話をやってる気分に…。
萌えというより素敵なシチュエーションに悶える事が多々あると思います。キャラ同士の設定による掛け合い漫才(?)みたいなのがまた素敵。
ただ、時間が無い方にはお奨めできないですね…。
後気のせいでなければ使いまわされてる音楽が結構あったような。
何はともあれ、絵や、狐とか烏とか人獣的妖怪とか(?)好きな方はお奨めできると思います。後、重厚な話をお求めの方。
【総合評価】 5点(0~5点)
【システム】 5点(0~5点)
【グラフィック】 4.5点(0~5点)
【ストーリー】 5点(0~5点)
【サウンド】 4点(0~5点)
【萌え度】 5点(0~5点)
【プレイ時間】約5時間(1ルート)
【コメント】
話の内容的に、私には惹かれる部分がある話であった。声優さんの面子にも惹かれたという(笑)点から、発売日に買ってみました。そして、時間の都合上…やっと3人目をクリアした奴です;他のルートも早く見なければッ(汗)
やはり一番気に入ったところは、元々和風系が好きな私にとって、このゲームの内容はとてつもなく惹かれました。千年前から守られてきた『鬼斬丸』の完全なる封印が中心となる今回の作品は、内容を理解するには難しい点もいくつもありますが、私にとって、それはとても面白いことです。昔の話から伝わって現代に至る。そんな話を頭で理解するのは結構大変でしたが…。
調べ物イベントやお泊りイベント、お風呂イベント等もあって、かなり萌えます。お風呂イベントなんて、勘違いしてしまい、見てはいけない光景が……。
何より、第8章(終章目前)の章では、ドキドキハラハラさせられました。『鬼斬丸』の復活から主人公と守護者の行動が見所な章ですね!「愛の力はやはり強いんだなー…。」なんて一人で思ってました。
そして、私がこのゲームを買おうと思った他の理由は声優人です。大好きな声優さんばかりで、「これは購入せねばッ」と雑誌で情報を見た日から発売日までずっとお金を貯めました。
まだ、天狗が出て来てないので、野宮さんボイスは聞けてないのです…。時間がある時には頑張って攻略して、聞かなければ!という状態です。
そして攻略は、高感度が上がる方・上がらない方のどちらかを選ぶ事で話が飛んだり、変わったりします。中にはGAME OVERも含まれており、その理由の解説コーナーまで付いてるという…。な、なんて優しいゲームなのかしら?!と心の中で叫びました。
上がる方を選ぶと確実にハッピーEDに辿り着け、とても感動的な話が見れます。そこで、やはり最高なのが第8章でした。キャラとの高感度が上がっていると素敵なモノが見れますね…。アレには萌え倒れを強いられました。最終的には悶えが激しくなっていましたが…。
『緋色の欠片』は歴史や考える事が好きな方にお勧めします。
「歴史とか難しい話はちょっと…。」と言う方には少し内容を理解するのに大変かも知れませんが、私も元々難しい話は苦手なので…。是非、興味がありましたら、頑張って攻略してみては如何でしょうか?
とにかく、動物が沢山で可愛らしいです。(笑)鬼、鴉、狐、蛇、犬、天狗……。
――あ。鬼と天狗は動物じゃ無い…。そして、狐は妖だ…。でも、全員素敵ですッ。
【総合評価】 5点(0~5点)
【システム】 5点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 5点(0~5点)
【サウンド】 4点(0~5点)
【萌え度】 5点(0~5点)
【プレイ時間】約 20時間
【コメント】
何といっても絵が綺麗です。スチルの美麗さにはため息が出ます。全キャラ、見せ場とかすべてを凝縮していて満足でした。
ストーリーも練られていて大満足。
実は私は乙女ゲーはまだ初心者なのですが、システムが使いやすく、親切なゲームだと思います。何より、ゲームオーバーしたら解説コーナーが出てきたことにびっくり(笑)美鶴ちゃんも清乃ちゃんも好きですし、何より彼女たちが楽しく解説してくれます。ショックなプレーヤーに優しいシステムです。会話も選択肢もボタン一つで巻き戻しができますし。
どうやら最初は、メインの拓磨を目指した方が良いみたいです。キャラを攻略すると、選択肢が増えていくようです。最初の頃の選択肢で目当てのキャラを出したいなら、キャラ紹介順くらいにやっていくのが無難かもしれません。
基本的にはノベル形式のような気がしました。読む量が半端ではありません。でも、面白くてついつい進めてしまいました。
ストーリーは、どちらかというと暗め、なのでしょうか。でも、日常の会話はすごく楽しく、キャラの魅力が十分に出ています。学校組は特に。
キャラのルートごとにシナリオが違ってくるのも、好感が持てました。飽きさせない工夫がされています。個人的には、ちょっと不思議な世界が好きなので、よく創られていると感心しきりでした。
隠しキャラの狗谷ですが、彼もオイシイです。シナリオは…おまけっぽい感じもしましたが、萌えどころを突いてきます。存在感はしっかりあります。
EDですが、実はハッピーEDと悲恋EDが各キャラに設けられています。悲恋EDは切ないです。私はあまり死にネタが好きではないので、ほとんどやっていませんが、お好きな方にはいいのかもしれません。
悪い点はというと、やはりちょっと長過ぎるところでしょうか。連続してやるとかなり疲れます。既読のスキップを活用して乗り切りました。
それから、後半の章の台詞が、キャラによってはやや繰り返しの部分が目立ちます。メインにしたい気持ちはわかるのですが、少ししつこいような気がしました。
でも、それくらいです。他はもう言うことがありません。
乙女ゲーはツッコミが満載なものですが、ゲームの中でちゃんとツッコミが入っているのも面白かったです(笑)
とにかくおすすめです!
Posted by: 深山紗秋 : 2006年07月24日 18:37【総合評価】 2点(0~5点)
【システム】 3点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 1点(0~5点)
【サウンド】 3点(0~5点)
【萌え度】 3点(0~5点)
【プレイ時間】約 8時間
【コメント】
絵と雰囲気はよかったです。
総合評価が低いのは、3人目攻略でやめてしまったためです。
とにかく文章が受け付けませんでした。絵にだまされたと思ってしまいました。伝奇ものが好きなので、絵と同じく期待したぶん点が辛くなっていると思います。
ストーリーが悪いのではなく、文体(句読点の使い方や、同じ意味の単語を重ねるところや、何より!マークの多さ)に泣かされました。
しかもそれを長々と読まされるので、とてもやっていられませんでした。
萌えられる箇所もあったので、惜しいと思います。
文体に耐えられて、尚且つこの主人公が好きになれる方なら楽しめると思います。
【総合評価】 5 点(0~5点)
【システム】 4 点(0~5点)
【グラフィック】 5 点(0~5点)
【ストーリー】 5 点(0~5点)
【サウンド】 3点(0~5点)
【萌え度】 1 点(0~5点)
【プレイ時間】約 8 時間
【コメント】
絵も綺麗ですが、なによりストーリーがよかったです。設定もけっこうしっかりしていて中盤からラストへ向けての盛り上がり方は、とてもドラマチックに仕上がっています。
脇役のキャラが良い役どころをしてくれていて、ストーリーをより盛り上げているなあと思いました。
プレイ時間はやや長めですが、この内容を語るにはこの長さは必要だと思います。キャラごとに話の展開が違ってくるのも魅力的でした。
バッドエンド後の解説コーナーも良かったです。親切で解かりやすいです。(個人的にこのコーナーはいろんな意味で好きでした。)
萌え度を1点にしていますが、それはこのゲームは「萌え」という言葉は当てはまらないと感じるからです。感情は高ぶるけれど「萌え」ではない。どう言っていいか分かりませんが。
悪い…というか、惜しいなと思う点は、音楽の使い方でした。音楽自体は良いのですが、切りかわりが早くていい雰囲気を壊しているなあと言う所が少しありました。ラスト辺りは大丈夫なのですが。
あと、玉依姫についてもう少しはっきり分かるようにして欲しかった部分がありなした。説明はされていますが、本当に知りたいところが曖昧な感じがします。
まあ、欲を言えばというレベルなのであまり気になりませんが。
ストーリー重視の方にはお勧めではないかと。 あ、主人公の名前は固定名でも呼びかけがないのでご注意を。
Posted by: ももり : 2006年08月02日 15:03
【総合評価】 4点(0~5点)
【システム】 4.5点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 3点(0~5点)
【サウンド】 3.5点(0~5点)
【萌え度】 ?点(0~5点)
【プレイ時間】1周約6時間
【コメント】
伝奇ものな設定と絵に惹かれて購入しました。
声優さんやキャラクター、粗筋、システムバッドエンド解説(これが楽しみでわざと選んだりしました)は大変満足です。
ただ他の方も書かれているように、長い物語であるだけにそれを支える文章が読みづらさが苦痛でした。
文章の相性というよりは、句読点の位置、
(気持ちを伝えたいのでしょうが)意味の重複する言葉が多すぎること、
日常会話部分はあまりきにならないのですが、モノローグや説明あたりになると語順などに違和感を感じるものが目につきました。
設定や物語に魅力を感じるだけに、このボリュームと背景を読ませるにたる文章であることは不可欠要素だと思います。なので減点しました。
他に思ったのは、主人公の名前をとばすところで省けない部分は二人称で代用してもよかったのではないか、(変にとばされると不自然)
おまけの動画特典のハッピーエンド版はテロップぬきでいいのではないか、ということ。
また、6人目狗谷ルートのクライマックスに向けての部分が某キャラと変わりばえがしないのが残念でした。他キャラとの絡みや伝説や葛藤の描写が流す程度なのは、キャラクターとして魅力があるだけにもったいないと思います。
音楽についても曲調は好みですが、途中の使い方に単調さや唐突な印象をうけました。
こうした不満はありますが、物語としては非常におもしろかったし、キャラクターや絵の美麗さは秀逸だと思います。
敵方も位置と性格がマッチしていたし、ヒロイン以外の女の子も個人的には好きです。女の子友情エンドなどもあってもいいかもと思えるくらい。
総合としては気に入ってます。
【総合評価】 2点
【システム】 3点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 1点(0~5点)
【サウンド】 2点(0~5点)
【萌え度】 3点(0~5点)
【プレイ時間】約 6時間(1キャラで)
【コメント】
このメーカーの乙女ゲーは初めてプレイしました。
和風伝奇モノなストーリーに惹かれて買ったのですが、全体的に不満足でした…。正直オススメはできません。
まずストーリーがどうもちょっと…ね…。と~っても狭い行動範囲と少ない登場人物で『世界が滅びる』とかいわれてもあまりにも嘘臭くて失笑モノです。一応政府機関とか出てきましたけど、ショボいオッサンとオタっぽい少女、海外からの敵は思い切りコスプレで世界観から浮きまくりです;
何だか少数の妄想思い込みの激しい人々がオーバーに騒ぎ立ててるだけに見えてしまいました;
世界滅亡なんて大きく出ないで、せいぜい都道府県一つ壊滅の危機くらいの設定にしとけば、あの設定でもまだ説得力あったのに…;
でもそれより酷かったのが、もう、文章が最悪!!
ADVにも関わらず、劇中の出来事を全て文章で表現しています。緊迫した戦闘シーンを主人公の一人称で実況中継さながらに説明されたのには興醒めもいいところでした…; 他にも、場所や状況が変わったりすると『○×△な風が吹いていた』等といちいち主人公が実況中継。会話相手のキャラの表情まで説明されるのには心底ウンザリしました;(顔グラ、立ち絵のバリエーションで対応してくれ)
しかも修飾語がクドイ!しつこい!
普通のADVならBGMや効果音グラフィック等で表現してあとはプレイヤーの想像に委ねる部分も、全て説明されるのでテンポが最悪に悪いです。
ADVにはADVに適した文や表現方法があるのに、ライトノベルの文章そのまま持ってきたような感じです。それを狭い台詞ウィンドウのみで読ませるものだから、変なところで改行になってたりと非常に読みにくい!
これなら、始めからノベルゲーとして作ればいいのに!
良かったところはスチルと主題歌(曲とムービーのシンクロは×でしたが)くらいですかね。スチルに関しては本当に素晴らしかったです!しかしそれだけに他のヘボい部分が忍ばれる;;
この手のゲームって、綺麗なスチルは1キャラに付き2・3枚、あとは絵柄からして違うショッボイので占められてるのが大手のモノでもありますが、その点に関しては完璧です!
どれもこれも美麗で絵柄もレベルも安定しています。
ただ立ち絵のパターンが少ない上に小さい(主人公からの距離が遠い)です。 背景も綺麗なんですが、これもまたパターンが少ない…激しい戦闘が長引き、辺りはかなり破壊されまくってるはずなのに、いつまでも小綺麗な境内のバックが気になって仕方なかった最終決戦;
立ち絵・背景・効果音がもっと多ければなぁ。そうすれば必然的に主人公の解説文も減るはずたし、もっと良いゲームになったと思うのに。攻略キャラも好みのが多くて良かっただけに、やっぱり『主人公の一人称による文章』のしつこさ、欝陶しさが大変惜しいゲームでした。
Posted by: mia : 2006年08月26日 10:37【総合評価】 4点(0~5点)
【システム】 4点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 4点(0~5点)
【サウンド】 3点(0~5点)
【萌え度】 4点(0~5点)
【プレイ時間】約 ?時間
【コメント】
絵と声優さんに惹かれて購入してみました。
ストーリーは最初の方は同じ感じですが最後は良く解らないことになって楽しくプレイできましたよ。
話が長いな・・・と断念しそうになりました;
私は読むの遅い人なので、キャラ1人に約一日くらいかかりました;
でも自分の好みのキャラがいればそんなの苦になりませんが(笑)
一部BLチックな所があってすっごく萌えるし、グラフィック綺麗ですし、声優さんの声に萌でした!
ただ、女の子キャラがターゲット以外の男の子といい雰囲気になったりして・・・。。何だかちょっとイライラ・・・としちゃいました、、。でも女の子達はいい子で好きなんですが、嫉妬心がでましたね;
意思が強い主人公だったので私は感情移入できませんでした、残念です。
【総合評価】 5 点(0~5点)
【システム】 5 点(0~5点)
【グラフィック】 5点(0~5点)
【ストーリー】 4 点(0~5点)
【サウンド】4 点(0~5点)
【萌え度】 5点(0~5点)
【プレイ時間】約 7 時間
【コメント】最高に面白いゲームでした!内容がすごく充実してたし、キャラも絵も申し分なし!私は、泣けるゲームが好きなのですが、まさにこのことって感じでした。それと、主人公の性格がよかったですね。私の場合、物静かな子だと感情移入しにくいので。自分からどんどん行動してくれたのでやり易かったです。最初は立ち絵が遠いなって思ったケド、やってるうちに全然気にならなくなりました。惜しいなって思ったのは、キャラの名前の漢字が間違えてる所が少しあったところ。例えば、犬戎が犬飼になっていたり、美鶴が美津になったり。あれって思うのがところどころ。そんなにたくさんじゃないんですが。こういった点はあるものの、本当に面白い作品なので、おすすめです。
Posted by: 華音 : 2007年03月15日 22:22【総合評価】 3 点(0~5点)
【システム】 3点(0~5点)
【グラフィック】 5 点(0~5点)
【ストーリー】 3点(0~5点)
【サウンド】 2点(0~5点)
【萌え度】 2点(0~5点)
【プレイ時間】約 6 時間
【コメント】主人公の他人事みたいな文には正直幻滅。キャラとして共感しにくい。あと、バッドエンドの後の解説は自分的には要らなかった。グラフィックが綺麗なのにあんなに小さいのはどうかと。色々面白い部分があるだけに、
もったいないと思います。
Sure, Brooke Mote, 35, of Covington, Ga., knew she was fat.
Whenever the single first-grade teacher went out socially,
every chat she had with a man seemed to end with a requestÅ that she introduce him to her slender friend!
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