クローバー図書館の住人たち

ジャンル:

対応機種:

ブランド:

公式サイト:http://www.mi-o.jp/product/clover_library/index.html

発売日:2014.9.26

定価:4,104円

シチュエーション:

シリーズタイトル:

キャラクターデザイン:

シナリオ:

Amazon 楽天 Yahoo! 7net

ポチっとレビュー
買って失敗したいまいちまあまあ面白かった最高! (まだ評価はありません)
Loading...Loading...

※5段階の簡単レビューです。★を選択することで誰でも簡単に評価できますので「ポチっとな」をお願いします。

ストーリー

近代的な町の片隅、丘になっている高台に、そこだけ時の流れに取り残されたような佇まいの、古い洋館じみた建物があった。
もう何年も閉ざされたままのそこは、『クローバー図書館』という名の私設図書館。

幼い頃から本が好きで、いつかは本に携わる仕事がしたい、と思っていた主人公(相川千紘/あいかわちひろ)は、この『クローバー図書館』で住み込みの管理人として働くことになる。

そこだけ古い写真のような趣の図書館では、その見た目以上に不思議で不可解な出来事が次々と起こる。

開館前の誰もいない筈の図書館で感じる視線、いつの間にか動いている本、ふと窓から覗く大きな大きな影。
そして、夜になるとどこからともなく現れる『昔からの常連』を名乗る者たち。

個性豊かな彼らに囲まれて図書館の開館準備を進める主人公は、立て続けに起こる不可思議な出来事と、どこか不自然な常連たちの対応に彼らが本当は何者なのかという疑惑と混乱をおさえることができなくなる。

ぶつけた疑問に返された、彼らの答え。

「すみません。黙っていたけれど、私たちは人間では、ありません」
「私たちは、実体は、本なんです」

昼は通常の本、そして夜は人の姿をとる図書館の住人たち。
一樹(いつき)・柊(しゅう)・葵(あおい)・棗(なつめ)・莉玖(りく)・樒(しきみ)との、ちょっと不思議で、ちょっとあやしい『クローバー図書館』での生活がはじまる。

キャスト

関連商品

関連商品はありません。

攻略サイト

発売履歴


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です