月影の鎖 -狂爛モラトリアム-

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公式サイト:http://www.takuyo.co.jp/products/getsueifd/index.html

発売日:2013.12.19

定価:6,090円

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キャラクターデザイン:

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『月影の鎖 -錯乱パラノイア-』のファンディスク。
『月影の鎖 -錯乱パラノイア-』での攻略対象キャラクターとの純愛エンド後のストーリーや、アナザールートを収録。さらに主人公の義兄大井川護が攻略対象になっています。

ストーリー

本土から遠く離れた小さな縞にある唯一の町『紅霞市(こうかし)』。
風光明媚なこの街は、良質な温泉と華やかな花柳街で賑わう温泉観光地として独自の発展をとげていた。
しかしそれも昔の話。
大正末期の情勢不安からか、はたまた島を襲った災害のせいか、次第に客足は遠のき始める。
観光産業が主だった資源である島は、財政破綻の危機にまで陥り、住民に暗い影を落としていた。

しかし、彼等には一筋の希望があった。
島の治安と未来を想う若者達の集団『紅霞青年団(こうかせいねんだん)』。
特に、その団長である『神楽坂響』、彼の右腕の『望月理也』は、住民達の期待を一身に受けていた。
他にも、本土から派遣され、災害復興と治安維持にあたっている軍人『猪口渉』。
旅行者であるが、島で何らかの仕事を行っているという謎多き青年『榛名望』。
島を揺るがす問題に、それぞれが自身の正義を掲げ向き合っていた。
そんな中、市長が呼び寄せた男が提唱した『駐屯地誘致案』を巡り、街は混迷を深めてゆく。

勿論それは、小料理屋『月の畔』の女将である主人公『冬浦めぐみ』も例外ではない。
幼い頃に両親を亡くし、大井川家に厄介となった彼女は、兄と呼び慕っている『大井川譲』とともに穏やかな日常を過ごしていた。
彼女は、島を巡る騒動の渦中に巻き込まれてゆくことを未だ知らない。

これは激動の時代を必死に生きる人々の戦いの記録である。(公式サイトより)

キャスト

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