ゲームは大きく「アドベンチャーパート」と「家政婦パート」に別れていますが、「アドベンチャーパート」では、男の子達の好感度を上げると同時に、先生らしく行動することが重要。あまりにも教師としてなさけない場合、家政婦として役に立たなかった場合は、いきなりBADENDに直行してしまうようです。
「家政婦パート」では、最初のお使いは、きっちりこなしておくこと。信頼度があがると、ラブパラメーターのup度も上昇します。
また、誰もいない場所に入った時、まれにアイテムを拾えることがあります。これは、「ヤサガシ」をしている際に見つかった場合、うまく使えば切り抜けられるかも知れない「ピンチアイテム」ですので、しっかり拾っておき、いざというときに使ってみましょう。さらに、誰もいない男の子の部屋で「ヤサガシ」をすると、「トラウマアイテム」を入手出来ることがあります。発見したら迷わず拾い、その家政婦パート中に持ち主に見せて話を聞いてみましょう。トラウマアイテムを見せて話を聞いていることで、ストーリーやEDに影響が出るようです。